Published by admin on 17th 7月 2009
外部に独立したCSSファイルを作って「呼び出す」
HTMLファイルを軽くする為に、外に出せるものは全部出してしまいましょう。
HTMLの他にcss専用ファイルを作成して、cssだけを書いておき、HTMLとリンクさせる方法を使えば、さらにHTMLがスッキリします!
まず、フォルダ内の、index.htmlと同じ場所(同じ階層)に「style.css」という名前のファイルを作成します。
(メモ帳などのエディタを開き、保存場所を選んで、style.cssという名前で保存すればOK)
前回の文字やレイアウトをCSS化する理由と同じ例だと下記のようになります。 Read the rest of this entry »
Published by admin on 16th 7月 2009
前回はとりあえず、メモ帳でも作れる「超初心者向けホームページの基本講座」でしたが
文字を大きくしたり、文字を太くしたり、文字に色を付ける方法をお伝えします。
HTMLで文字に色をつける場合、font(フォント)タグで、色を変えたい文字列を挟みます。
例えば、赤色の文字にしたい場合は下記のように書きます。
<font color="#ff0000">#ff0000は赤色です</font>
最近は装飾部分はCSS(スタイルシート)に書き出してしまうのがスマートなやり方。
「CSSは苦手。fontタグで間に合ってます!」という方はちょっと損してるかもしれませんよ?!
CSSを使うメリットをご紹介します。
Read the rest of this entry »